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面白いアメリカンジョークはっていこぜwwwwwwww

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 18:53:37.02 ID:RdAq+0Sz0
こういうのはってこうぜ!


とても暑い日だった。男は近くの湖に飛び込みたくなった。
水着は持って来ていないが、周囲に人はいない。男は服を脱ぐと、水に入った。
冷たい水の中で泳ぐのはとても気持ちよい。

老婦人が二人、岸辺をこちらにやってきた。
男は慌てて水から上がると、砂浜に落ちていたバケツをつかんだ。
バケツで体の前を隠すと、やれやれとため息をついた。

老婦人たちは近くまで来ると、男をジロジロと見た。
男はきまり悪く、その場から消えてしまいたかった。
老婦人のひとりが言った。
「ねえあなた、わたし、人の心を読むことができるのよ」

「まさか」困惑した男が答えた。
「本当にぼくの考えていることが分かるんですか?」

「ええ」と老婦人。
「あなた、持っていらっしゃるそのバケツに底があると思っているわ」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 18:54:25.42 ID:RdAq+0Sz0
新婚ほやほやの兵士が、遙かかなた南太平洋にある離れ小島に転勤を命ぜられた。
それも 2 年間だ。着任して数週間すると、妻が恋しくてたまらなくなった。
そこで手紙を書くことにした。

『マイハニー。当分の間逢えないね。僕はもう寂しくなってしまった。
 だって、ここは夜になるとすることが何もないんだ。
 でも、周りには地元の魅力的な若い娘がいつもいるんだよ。
 何か趣味があれば誘惑されなくても済むと思うんだけど、君はどう思う?』

『これを習ってみたらどう?』。そう書かれた妻の返事には、ハーモニカが同封されていた。

2年後、長かった駐在勤務が終わると、男は急いで新妻の元へ戻った。
「ハニー、早くベッドへ行こう。熱い愛を交わすんだ」

「ちょっと待って、その前にハーモニカを演奏してみてくれる?」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 18:54:59.22 ID:+/ewQvyF0
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」

「ということは、君はホモだな!!」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 18:56:14.49 ID:u2fQomPB0
テレビゲームばかりやっている息子に、
お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。

「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」

「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」

「なんだ?」


「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 21:29:20.49 ID:VvqjWrvZ0
>>7
クソワロタwww


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 18:58:33.04 ID:RdAq+0Sz0
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:00:00.96 ID:RdAq+0Sz0
インディアンのある部族の中の、最強の勇者である男が、
ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと、父親のところへ行き、
部族のみんなの名前は、どのようにして決められたのか、と尋ねた。
しかし父親は、「産まれた子の名前を決めるのは、酋長の役目なんだ」としか答えてくれなかった。

そこで、今度は酋長のテントに行った。
中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
酋長は答えてくれた。

「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
 そして、赤ん坊が産まれると、テントから出る。
 その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
 『サンライズ』とか、『イエロー ムーン』とかな。
 でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:01:18.95 ID:RdAq+0Sz0
サムとキャシーは新婚ホヤホヤ。共働きで朝はいつも同じ電車で出勤する。
「いやね、あなたったら。」
満員だった車両から降りたキャシーは頬を赤らめながら言った。
「なんだい?」
「あなたって、ベッドの中よりも満員電車の方が触り方がうまいのね。」


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:03:03.62 ID:RdAq+0Sz0
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:05:14.43 ID:xupgNlIq0
結婚することが決まった2人が
新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。

男「新婚旅行どこにする?」
女「私、ハワイだけはいや。なんか定番過ぎるって言うか、
  どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよね。」
男「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってある?」
女「オーロラって生で見てみたいの。」
男「いいね、オレも一度は見たいと思ってたんだ。」
女「OK!すっごい寒そうだけど」
男「豊胸手術してると凍るんだってさハハハ」
女「やっぱハワイがいい」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:09:46.52 ID:RdAq+0Sz0
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。

「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」

彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:09:48.93 ID:2+WUZpZB0
男A「このパソコン最新型じゃないか。高かっただろ」
男B「いや、タダだったよ」
男A「なんで?」
男B「彼女の家に行ったんだ。そうしたら彼女、服を脱ぎながら『あなたが大好きなもの・あ・げ・る』って言うから、遠慮なくもらって来たんだ」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:12:36.88 ID:2+WUZpZB0
A「よぉ、あのブロンド女を落としてみせようか」
B「おいおい、あれはデュークの奥さんだぜ。パーティで会ったじゃないか」
A「大丈夫さ!デュークのメガネを借りてきたから」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:12:47.37 ID:xupgNlIq0
「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と 近所の人が
最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:16:15.99 ID:piYyNq2Z0
新しい囚人が刑務所に着いた。
入所手続きが済み監房へ入れられると、程なく誰かが大声で「52」と叫んだ。
すると囚人全員が笑い出した。
静かになってからしばらくすると今度は誰かが「23」と叫び、また みんな笑い出した。
不思議に思ったその新米は、番号が言われただけでどうしてみんな笑っているのかを古参の囚人に尋ねた。
するとその古株から、答えが返ってきた。

「俺らはここが長いもんだから、同じジョークを何回も聞かされているんだ。
そんで、時間を節約するために各々のジョークに番号を振ったっていうわけだ」
その時、また一人の囚人が「37」と叫んだが、みんな静まり返ったままだった。

新米が古株に「どうしてみんな笑わないんだ?」と尋ねると、
「なぁに、あいつは冗談の話し方っていうもんが分かってないのさ」という返事だった。

「俺もやってみていいかなぁ?」、と新米。
「おお、やってみな」、と古顔。
そこで、新米はしばらく考えて「97」と叫んだ。
すると大騒ぎになり、みんなヒステリックなほどに笑い始め、
床の上を転げ回った喜んでいる者 もいた。

30分ほど経っても、まだ思い出し笑いをしている者がいる。
新米はジョークが受けたことに気をよくして、
「面白いヤツだったんだろうね?」と古顔に言う。

「ああ、最高だった。何せ、新ネタだったもんな」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:17:09.36 ID:RdAq+0Sz0
「パパ、ごめんなさい。裏庭のトイレをつぶしたのはボクたちなんだ」
「パパ許して。あのトイレボロいから、遊びでやってたらすぐに倒れてつぶれちゃったんだ」
「このくそガキ!!!てめえら今日は晩飯ぬきだ!とっとと部屋にすっこんで寝やがれ!くそったれめが!!!」
「パパ、そんなのひどいよ。ちゃんと正直に話したのに」
「そうだよ、ワシントンのお父さんは叱ったりしなかったんだよ」

「ワシントンのおやじは、桜の木の中でう●こしてる最中じゃなかったんだよ!!!」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:17:28.28 ID:9+JTRI5F0
休憩がてら、喫茶店に入ったんだ
タバコを吸おうとしたら店員が来て、申し訳なさそうに
「ここは禁煙です・・・」
と注意された
だから俺は言ったんだ
「スイマセン」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:17:39.98 ID:2+WUZpZB0
「あのー、表につないである犬の飼い主はあなたですか?」
「そうだが?」
「すみません、私の犬が、あなたの犬を殺してしまいました」
「えっ!あのライオンのように強く牛のように大きなボクサー犬を?
あんたの犬はいったいどんな犬なんだ?」
「チワワです」
「えっ!チワワ?いったいどうやって殺したんだ!?」
「あなたの犬が、私の犬を喉に詰まらせたんです」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:20:51.43 ID:pl/cGsEq0
牧場で働くトムとジョン。
ある日、敬虔なクリスチャンであるジョンの頭に3度も鳥のフンが落ちた。

トム「毎日教会に出向いてるというのに、神はひどいことをするなw」
ジョン「いやいや、やはり神は偉大だ。牛に翼を与えなかったのだから。」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:21:22.27 ID:piYyNq2Z0
アメリカ大統領と国務長官がバーで飲んでいた。
男が二人の席を通りかかった。
「お二人に会えるなんてなんて名誉なことだ。何の話をされてるのですか?」
すると大統領は答えた。
「第3次世界大戦を始めようと思ってな。われわれは今回4千万のイラク人と巨乳のブロンド女を一人殺す」
「ブロンド女だって!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」
大統領は国務長官に向かってささやいた。
「な、言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:21:29.20 ID:RdAq+0Sz0
客「君のところの犬は、君が髪を切っているのを見るのがよほど好きなんだな」

床屋「いや、こいつは耳が落ちてくるのを待ってるんですよ」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:23:38.92 ID:RdAq+0Sz0
日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:28:30.25 ID:RdAq+0Sz0
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
    『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
    それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!

男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
    伸びるんですよ。」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:30:21.38 ID:xupgNlIq0
先生「キャシー、あなたがあなたがリンゴを5つ持ってたとするわね?
   そしてメアリーにリンゴを2つちょうだいといってもらったとします。
   そのあと私がリンゴを3つちょうだいって言ったら、
   あなたの持ってるリンゴは一体いくつ?」
キャシー「7つです」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:32:02.24 ID:xupgNlIq0
親父「おい!!TVばかり見ているんじゃない!!外へ出ろ!!」
   「最近の子供はメディアに影響され過ぎてるんだ!!おかしくなるんだ!!
    外へ出て実体験をしてこい!!」

息子「うるせーな親父!!そんなこと、どこで聞いたんだよ??」

親父「テレビでやってたんだ!!」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:33:04.06 ID:RdAq+0Sz0
その夜、トムを見つけたデイブはとても心配になった。
こんなに酔いつぶれているトムは見たことがない。
デイブはトムの座っているカウンターに近づき声をかけた。

「よぉ、相棒、どうした。何かまずいことでもあったのか?話してみろよ」、デイブがトムをなだめる。
「お前の奥さんのことなんだよ.」赤い目を上げて、トムがぶっきらぼうに答える。
「おれのカミさん? うちの奴がどうした?」

トムが答える。
「あのなぁ、彼女なぁ、浮気してるみたいなんだ。俺ら 2人とも騙されてたんだよ。」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:35:23.06 ID:2+WUZpZB0
ある大金持ちがホテルへ行き、一番安い部屋を予約した。
すると支配人に、「息子さんはいつも最高級の部屋にお泊まりになりますが」
と言われたが、大金持ちは一言、
「ああ、彼には大金持ちの親父がいるからな。だが、私にはいないんだ」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:35:22.99 ID:RdAq+0Sz0
ある夜のこと、男がぐでんぐでんに酔っぱらって家に帰ってきた。
よろけながらドアを開けると、奥方がにらみつけていた。

「一体夜通し、どこをほっつき歩いてたんだい?」
「新しく、ちょっと変わったバーができてね。ゴールデン・サルーンっていって、
何でも黄金でできてるんだ」。
「何をたわけた事を! そんな所、ありゃしないよ!」
「いや、本当なんだ。大っきなドアが金で、床も金で、何でもか--
そうだ、トイレの男便器まで金なんだ」

そんな話が信じられなかった彼女は次の日電話案内に問い合わせ、
町の向こう側に「ゴールデン・サルーン」という店ができたのを知った。
さっそく電話して昨日の話を確認する。

「ゴールデン・サルーンですか?」
「そうです」
「大っきな金の扉があるんですか?」
「そうですよ」
「床も金で?」
「間違いなく」
「トイレの男性用の便器も?」

しばらく沈黙が続いた後で、店の人が叫び出したのが聞こえた。
「おい、トム。お前のサックスに昨日晩小便した奴だけどな、どうやら手掛かりがわかりそうだぞ」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:35:47.42 ID:xupgNlIq0
ある青年が、らくだと共に砂漠を旅していました。
しかし思った以上に長く続く砂漠に、若い青年の性欲は耐える事が出来ませんでした。
そこで青年は思い付きました。
「そうだ!らくだとやろう!」
青年はらくだの後ろへまわると早速自分のものを入れようとしました。
しかしその時らくだはトトッと数歩前へ。それに青年が近づき再びチャレンジ。
しかしらくだはまたもやトトッと数歩前へ。その後、何度も試したけど同じ事の繰り返し。
青年は行為をあきらめ、再びらくだと旅を続けました。
そしてしばらく歩いていると、なんと前方にきれいな女性が倒れているではありませんか!
青年は女性に言いました。
青年:「大丈夫ですか?」
女: 「あ、、の、のどが乾いて死にそうなんです、、。」
青年はここぞとばかりに言いました。
青年:「じゃあ、水をあげたらなんでも言う事をきいてくれますか?」
女: (ためらって)「はい、言う通りにします……。」青年は水をあげた。
女: 「ああ、ありがとうございました。おかげで助かりました。」
青年:「よし。言う事をきいてもらうぞ。」
女: 「……はい」 青年:「よし。じゃあ、そのラクダの背中を押さえていてくれ」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:38:11.19 ID:RdAq+0Sz0
旅人が着いた頃、その町のホテルはどこも満室になっていた。
最後のホテルで彼が支配人に掛け合っている、
「部屋ぐらいどこかにあるんだろう....じゃあ、ベッドだけでもいい。
ほんとに疲れ切ってるんだ。どこでもいいんだ」。

「確かにダブルの部屋が一部屋ございます。お客様がお一人お入りなのですが、
 お話しすれば相部屋に同意してもらえるでしょう。
 でも正直申し上げましてして、そのお客様はいびきがひどくて、
 この一週間ずっと隣の部屋から苦情が出ております。
 これで本当にお客様によろしいかどうか...」

「それでいいよ。そこに泊めてもらうよ」と、疲れ切った旅人が答えた。

次の日の朝、旅人が晴れ晴れとした表情で下りてきた。
支配人が昨晩の様子を訪ねる。「ぐっすり眠れたよ。」と答える旅人。

驚いた支配人が続けて、「ひどいいびきをかく相手といて、ぐっすり眠れたんですか?」
「ああ、いびきはまったく聞かれなかったからね。」
「一体どうやって...?」

「僕が部屋に入ったとき、彼はもう寝ようとしていたんだ。
 だからそばに寄って、『お休み、ハニー♪』って言いながらほっぺたにキスしてやったんだよ。
 そしたら、あいつったら飛び起きて、そのまま寝ずに徹夜で、僕を見張ってた、というわけさ」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:39:28.85 ID:GuZyUeH20
熊とウサギが森を歩いていると、目の前にカエルが現れた。
〈私は魔法のカエルです。お二人の3つの願いを叶えましょう〉

熊は狂喜した
熊「俺以外の森の熊をメスにしてくれ!」
〈お安い御用です。はい、これでこの森の熊はあなた以外全てメスです〉

ウサギは少し考えて言った
ウサギ『ヘルメットを下さい』
〈お安い御用です〉
カエルがそういうと空からヘルメットが現れた。

熊はさらに興奮して叫ぶ
「隣の森の熊もすべてメスにしてくれ!」
〈わかりました。隣の森の熊も全てメスになりましたよ。ウサギさんはどうしますか?〉
『僕はオートバイが欲しいです』目の前にオートバイが現れた。

「お前、馬鹿だな。一生のうちにこんな幸運は2度と無いのに!」
熊は嘲るように言った。

〈さあ、最後の望みを〉
「もう、俺以外の世界中の熊をメスにしてくれ!」
〈わかりました。あなた以外の熊は全てメスにしましょう。〉
そういうとカエルはウサギの方を見た。

ウサギは熊を指差して言った
『こいつを同性愛者にして下さい』ウサギはオートバイに乗って逃げた。


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:40:18.40 ID:xupgNlIq0
トムは産業スパイの求人広告を見つけ、入社試験を受けに入った。

すると他の求職者と一緒に部屋に入れられ、厳重に封をされた封筒を渡された。
「この封筒を4階に届けてください。それが入社試験です」
1番に届けようと皆いっせいに走り出したので、モタモタしていたトムは取り
残されてしまった。

廊下にぽつんと残されたトムは、つい封筒を開けてしまった。
するとそこには、

『おめでとう!あなたは合格です!!これを5階の人事部に持って行ってください』


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:43:55.55 ID:xupgNlIq0
アメリカ人のトムは、現在失業中の身である。
朝、七時に時計(日本製)のアラームが鳴る。コーヒーメーカー(台湾製)が
ゴボゴボいっているあいだに、彼は顔を洗いタオル(中国製)で拭く。
電気カミソリ(香港製)できれいに髭も剃る。
朝食をフライパン(中国製)で作ったあと、電卓(日本製)で今日はいくら
使えるかを計算する。腕時計(台湾製)をラジオ(韓国製)の時報で合わせ、
クルマ(ドイツ製)に乗り込み、仕事を探しに行く。
しかし、今日もいい仕事が見つからず、失意と共に帰宅する。
彼はサンダル(ブラジル製)に履き替え、ワイン(フランス製)をグラスに
注ぎ、豆料理(メキシコ製)をつまみながら、テレビ(インドネシア製)を
つけて考える。
「どうしてアメリカにはこうも仕事がないのだろうか……」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:44:52.87 ID:RdAq+0Sz0
男はライフル銃にとりつける新しい望遠鏡を買うことにした。
彼は銃器店へいき、店員に望遠鏡をもとめた。店員は望遠鏡をとりだすと、男にいった。
「これは絶品ですよ。あの丘のずっと上のほうにあるわたしの家だって見れちゃいますよ」
男は望遠鏡をのぞき、そして笑いだした。「なにが可笑しいんですか?」店員はたずねた。
「スッポンポンの男女があなたの家の中を走りまわってますよ」と、男は答えた。
店員は男から望遠鏡をひったくり、自分の家をみた。それから二つの銃弾を男に手渡して、こういった。
「ここに弾が二つあります。これで、妻の頭と野郎のペニスを撃ってくれたら、この望遠鏡を無料で差し上げます」
男はもういちど望遠鏡をのぞいて、こういった。

「ねえ、見てください。一発でしとめられる状況ですよ」


107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 21:57:40.43 ID:lGvHFodl0
>>50の意味がわからない
誰か教えてくれ


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 22:00:16.94 ID:f+uvVzsQ0
>>107
合体したってことだ

あと>>92はDihydrogen Monoxide = H2O


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:47:23.64 ID:xupgNlIq0
三人が自分の彼女のことについて喋っていた
A「俺の彼女は顔はかわいいんだが性格が超悪いんだ。」
B「俺の彼女は俺と付き合い始めてから10キロも太ったんだぜ。」

C「俺の勝ちだな。俺の彼女は性格もルックスも最高。唯一の欠点は、のどぼとけが異常に出ていることぐらいだ。」


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:47:24.46 ID:GuZyUeH20
飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。
「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。
君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね。」
「受けてたちましょう。先生からどうぞ。」
「地球から太陽までの距離は分かるかね?」
助手は黙って5ドル払った。
「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ。」
「では先生、丘に上がるときは3本脚で降りる時は4本脚のものをご存じですか?」
教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。
「降参だ・・・解答を教えてくれ。」

助手は黙って5ドル払った。


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:47:49.61 ID:2+WUZpZB0
「あなたから頂いたこの指輪、お返ししますわ。あなたとは結婚出来ませんの。
私には他に愛している方がおりますの。」
「それは誰だ」
「あなた、その人を殺すつもりですか」
「いや、この指輪を売りたいんだ」


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:49:23.70 ID:xupgNlIq0
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:50:25.95 ID:xupgNlIq0
男が侯爵夫人をブタ呼ばわりしたとのことで
訴えられた。裁判長は男に言った。
「お前には罰金を科す。二度と侯爵夫人のこ
とをブタなどと言うのではないぞ」
「わかりました裁判長様。二度と侯爵夫人の
ことをブタとはいいませんが、ブタのことを
侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか」
「それはお前の勝手だ」
「わかりました。さようなら、侯爵夫人」


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:51:13.13 ID:LcFlcogZ0
ウィリアムズが、敬虔なキリスト教信者のアレックスに、面白い小説はないか、と訊いたことがあった。
手持ちの小説は全部読んじまった、と。どういうのがお好みですか、とアレックスが訊きかえすと、
そうだな、エンターテインメントがいい、とウィリアムズは答えた。セクロス、ドラッグ、バイオレンスだ。
するとアレックスは笑って聖書を差し出したのだった。


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:51:59.41 ID:2+WUZpZB0
マイク「将来、画家になったら言いか、詩人になったらいいか迷っているんだ。」

トム「そりゃ、画家になりなさいよ。」

マイク「ぼくの絵を見たのかい。」

トム「いや、君の詩を読んでみたんだ。」


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:52:49.01 ID:RdAq+0Sz0
中年夫婦が些細な諍いから喧嘩となり、激昂した夫は妻を殺してしまった。夫は
妻の死体を夜中にそっと裏庭に埋め、近所には妻が家出したと触れ回った。誰にも
見られなかったはずだが、5歳になる一人息子のマイキーが不思議そうな目つきで
ずっと自分を見ているので、ある日、それとなく尋ねてみた。
「なあマイキー、ママが家出して一ヶ月になるが、何かパパに言いたいことでも
あるのかい?」
するとマイキーは父親に言った。

「どうしてパパはずっとママをおんぶしているの?」


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:54:52.51 ID:RdAq+0Sz0
2人の男が魚釣りに出かけた。

彼らは、リールから竿、腰のところまである長靴、手漕ぎのボート、自動車、
そして森の中のバンガローまで全部レンタルでまかない、大金をはたいてしまった。

魚釣りの1日目は1匹も釣れなかった。
2日目、3日目も同じ事だった。

こんな調子で迎えた休暇の最終日、1人が1匹だけ釣り上げた。
帰りの車の中、2人とも落ち込んでいた。

1人がもう1人に向いて言う。
「わかってるかい?魚を1匹とるのに1500ドルもかかったんだぜ」

もう1人が答える。
「ああ、2匹も3匹もとれなくてよかったよな!」


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 22:42:06.08 ID:UQ6zVSRJ0
>>62
どゆこと~


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 23:22:17.08 ID:fEdkq5yNO
>>117
一匹釣るのに1500かかったなら二匹だと3000かかると誤解した


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:59:03.12 ID:2+WUZpZB0
一番好きなやつ

男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・200ドルくらいだな」
「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに100ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
男の子は,黙って自分の部屋に行った。

しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」男の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の100ドルだよ」
男の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」男の子は答えた。そして,100ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,200ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 19:59:31.46 ID:RdAq+0Sz0
ある小さな会社が事業に成功し、社長は社員たちに莫大なボーナスを配った。
社内パーティの席上、社長は部下のボブとジェームズに話し掛けた。
「君たちはボーナスを何に使うんだい?」
ボブは「私は、恋人がヨットを欲しがっているので買ってあげようと思います」と答えた。
ジェームズは「私は、恋人が海辺の別荘を欲しがっているので買ってあげます」と答えた。
数週間後、離れて暮らしている社長の一人息子から手紙が届いた。

「父さん、元気ですか? 今度一緒に海に行きませんか? 実は新しい別荘と新しいヨットが手に入ったんです」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:01:40.87 ID:xupgNlIq0
男「友よ、ちょっと1千ドル貸してくれないか?」
友「で、担保は?」
男「なんだって、信頼できる親友の一言だけじゃ足りないって言うのか?」
友「いや、もちろんそれで充分さ。だから早くそいつを連れてこいよ」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:03:00.41 ID:RdAq+0Sz0
撮影隊が砂漠の奥深くで作業をしていた。
ある日、インディアンの老人がやって来て監督にこう言った。
「明日は雨だ」

翌日、雨が降った。一週間後、あの老人がまた監督のところに来ると、
「明日は嵐だ」と言った。翌日、嵐となった。

「あのインディアンはすごいな。」
監督は感心した。そこで秘書にあの老人を雇って天気を予測させるよう命じた。
しかしながら、何度か予報を的中させると、老インディアンは、二週間姿を現
さなかった。

とうとう監督は、インディアンの家に使いを出した。
「明日は大事な場面を撮影することになっている。君をあてにしているんだ。
 明日の天気はどうだろう?」

インディアンは肩を竦めた。
「分からない。ラジオが壊れた」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:06:37.52 ID:vaPHMePo0
日本に来たフランス人は言った
「日本は豊かな国だと聞いていたのに海藻なんかを食べている・・・そんなに食べ物に困っているなんて」

フランスに来た日本人は言った
「フランスは豊かな国だと聞いていたのにカタツムリなんかを食べている・・・そんなに食べ物に困っているなんて」

イギリスに来た世界中の人が言った
「イギリスは豊かな国だと聞いていたのにイギリス料理なんかを食べている・・・そんなに食べ物に困っているなんて」


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:07:06.41 ID:RdAq+0Sz0
朝起きてからパソコンの前に座り続ける生活を続けて何ヶ月目であろうか。
母が僕の部屋に来て懇願した。「カーテン閉めて」
僕は答えた「まだ3時なのに?」

「レースでいいからお願い」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:08:36.24 ID:GuZyUeH20
アーミッシュ村の父子がショッピング・センターにやってきた。
二人は目につく物が何でも珍しくて驚いていた。
とりわけ銀ピカの壁が開いては、また滑り出してきて閉じる様にはびっくりさせられた。

少年が父親に尋ねた。「お父さん、これ何?」

エレベーターを見たことがない父親は
「こんなもの、生まれてこのかた見たことがない。分からんなぁ」と答えた。

親子があっけに取られて見ていると、
太ったお婆さんが車椅子を転がして動く壁の前に来てボタンを押した。
壁が左右に開くとお婆さんは小さな部屋に入っていった。

壁が閉じると、父子は壁の上に付いている連続番号が、
一から順に点滅するようすを見つめた。

ランプの数字が順番に上り、また逆に下って戻ってきた。
そしてついに壁が開き、中から着飾ったブロンドの女性が颯爽と出てきた。

父親は若い女性を見つめたまま、小声で少年に言いつけた。
「今すぐ、お母さんを呼んできなさい」


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:18:21.41 ID:xupgNlIq0
シャーロックホームズとワトソン博士がキャンプにでかけた。
楽しい夕食とワインを味わい、夜もふけてきたので2人は眠りについた。
数時間たった頃だろうか、ホームズはふと目を覚ますと、頼れる友人をつついて起こした。

  「ワトソン君、空を見てくれ。一体何が見える?」
  「何百万もの星が見えるよ、ホームズ。」
  「うむ、それを見てどう思うかい?」
ワトソンは少し考え込んだ。

  「ううん…天文学的に言えば、何百万の星雲、そして恐らく何十億もの惑星があるという事だろうね。
   占星術を鑑みるなら土星が獅子座に…つまりはサタンがレオの処にかかっているね。
   星の位置からすると、今は3時15分くらいだろうか。
   気象学的に言っても、明日は気持ちのいい晴れになりそうだ。
   また神学の見地からすれば、神は偉大で、そして我々人間はちっぽけで宇宙の塵のようだよ。
   君はどう思うんだい、ホームズ?」
ホームズは絶句して言った、「君は何てバカなんだ!」

  「誰かが僕達のテントを盗んだんだよ!」


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:19:29.43 ID:xupgNlIq0
カーネルサンダースは、ケンタッキーじゃ有名人だぜ。
チキン野郎って呼ばれて。


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:22:30.61 ID:MUg2lg9N0
ありふれた一般家庭、そこに言い争いをする兄と妹がいた。
それを父親が目撃し止めに入る。

父『コラコラどうしたんだお前たち』

兄『どっちがパパを愛してるのかって言い争ってたんだ』

父『お前たち……』

うっすらと涙をうかべ子供たちの頭をやさしくなでて部屋をあとにした父親。
すると、また言い争いが始まる

兄『お前のほうだよ!』

妹『お兄ちゃんよ!』


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:29:30.83 ID:2+WUZpZB0
ある女性が買い物を終えてスーパーから出てくると、とても長い葬送の列に
出くわした。先頭には2つの棺、そしてその後に女性だけが200人近くも続いて
歩いていたのである。あまりにも不思議な光景だったので、女性は喪主と思しき、
自分と同年代の女性に尋ねた。

「あの...このようなご不幸のときに不躾とは思いますが、いったいどなたの葬列なのでしょう?」
喪主の女性はちらりと目線を上げ、静かに答えた。
「実は...先頭の棺は私の夫です。長年可愛がっていた飼い犬に噛まれて死んだのです。」
「まあ、それは何と不幸な...」
女性が驚くと、喪主は言葉を続けた。
「2番目の棺は夫の母親です。彼女は夫を助けようとして、やはり同じ犬に噛み殺されたのです。」
その言葉を聞くと、女性は遠慮がちに言った。
「あの...もしよろしければ、そのワンちゃんを貸して頂けませんか?」
すると喪主の女性が答えた。
「では一番後ろにお並びください。」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:31:53.01 ID:xupgNlIq0
 ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを
盗まれてしまった。帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに
入っていたが、空港までタクシーに乗る金がなかった。男はホテルの
前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。
「…というわけなんだ。自宅に戻ったら速達で倍の料金を送るから、
空港まで乗せていってくれないか?」
「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。金がねぇんなら俺の車から
出ていきやがれ!」
 男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。男は
やむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。
 一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから
帰路に着いた。ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ、
先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、一年前の非情な運転手が
列の最後尾にいるのに気付いた。
 男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。
男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだね」
「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか?」
「なに!? ふざけるな! 俺はオカマじゃねぇ! とっとと車から降りろ!」
男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。
2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。男は同じ質問を
3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。
 そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだな」
「じゃあ、空港まで頼む」
 運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。前に並んでいるタクシーの
横を通り過ぎるとき、男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:41:19.16 ID:oGyycKia0
テレビの取材班が世界の人々の暮らしを取材するため、ジャングルの奥地にやってきた。
そこで村の古老の話を聞くことにした。

「このあたりはライオンが出るそうですが、恐ろしい目にあったことはあります?」
「あるとも。あれは50年前のこと。わしはいつものように水くみに行った。もちろん
武器なんぞ持たずにじゃ。背後に気配を感じて振り返ると、そこにライオンがいた!
わしはとっさに水桶を投げつけて逃げた。しかしすぐ後をライオンが走ってくる!
それでも必死で逃げた。走れるだけ走った。でも運悪く、木の根っこに足をひっかけて
転んでしまった。見上げると、ライオンが大声でほえながら飛びかかってくる!

ゥガオオオオオオオオオオオオ~!

ああ……。正直に告白しよう。恥ずかしいことに、わしはウンコをもらしてしまっ
たのじゃ…」

「恥ずかしくなんかありませんよ!そんな恐ろしいライオンが飛びかかってきたら、
誰だってもらしますよ!!」

「いや。そうじゃなくて今、ゥガオオオオオと力んだときにもらしてしまった」


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:42:44.75 ID:xupgNlIq0
 フランス人の女中が奥様に、ファックってどう言う意味でしょうか、と尋ねた。
「それは貴女、もてなす、ということなのよ」と夫人は答えた。
 あるパーティの晩餐の時、女中は給仕に言った。
「ビリー。そのローストダックをファックしなさい」


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:44:54.84 ID:PxucBtgQ0
チャック・ノリスは、嘘発見器の嘘を見破る。

チャック・ノリスが『炎のテキサス・レンジャー』の中で殺した人々は皆、実際に死んでいる

チャック・ノリスはゼロ除算ができる。

チャック・ノリスはFacebookを、彼に蹴り飛ばされた全ての人々の顔写真で埋め続ける写真アルバムだと思っている

合衆国内での主な死因は1.心臓病 2.チャック・ノリス 3.癌である。


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:45:36.48 ID:PxucBtgQ0
チャック・ノリスはドラマ『24』に出演したが12分37秒で事件を解決してしまい、ドラマはお蔵入りとなった。

すべての恐竜の骨には、チャック・ノリスの足跡が刻まれている

チャック・ノリスは自伝を書いた。それはギネスブックとして知られている。

チャック・ノリスはメデューサを石にした

誰かが困ったときはスーパーマンの出番だ。スーパーマンが困ったときはチャック・ノリスの出番だ


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:46:45.33 ID:PxucBtgQ0
チャック・ノリスは壁打ち一人テニスで勝った唯一の男である

ベルが最初に電話を発明したとき、既にチャック・ノリスから2件の不在着信が入っていた

チャック・ノリスはあまりにも速いので、一瞬で地球を一周して自分の後頭部を殴ることができる。

宇宙が膨張を続けているのは、チャック・ノリスからずっと逃れようとしているからだ。

チャック・ノリスは点字でしゃべることができる


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:48:28.40 ID:PxucBtgQ0
チャック・ノリスは時計をしない。彼が今、何時何分かを決めるのだ。

チャック・ノリスは四目並べを、3アクションで勝てる

子供達は缶蹴りをする。チャック・ノリスは子供のころ樽を蹴っていた

ビッグバンではなくチャック・ノリスが宇宙を創ったということに、10人の科学者のうち9人は同意している。10人目の科学者の安否は不明である

チャック・ノリスは既に火星に行ったことがある。火星に生命反応がないのはそのためだ。


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:49:14.00 ID:xupgNlIq0
男は大道りを高速で突っ走っていた。
他の車も同じ速度で突っ走っているから大丈夫だと思っていた。
しかし、スピード違反監視区間を通過したとき、男は赤外線速度探知器にひっかかり、
車を寄させられた。

巡査が男に違反切符を手渡し、署名をさせて立ち去ろうとすると、男が訊いた。
「おまわりさん、オレがスピードを出していたのは認めるよ。けどよ、不公平だろっつーの。
同じスピードで走ってた車は、周りにたくさんあったっしょ。
何でオレだけ切符きられなきゃなんねーの?」

「釣りをしたことはあるか?」 巡査が不意にきいた。

「う~ん、はあ・・・」 男はどぎまぎして答えた。

巡査はにやりと笑ってこう言った。 「泳いでる魚をぜんぶ釣ったことはあるかね?」


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:49:34.88 ID:PxucBtgQ0
チャック・ノリスvsチャック・ノリス、これをwin-winの状況と言う。

チャック・ノリスは、ごみ箱を削除することができる。

世界の海は、チャック・ノリスの敵の涙から作られた

チャック・ノリスはポーカー世界選手権で優勝できる。ポケモンカードでだ。

ウォーリーが隠れているのはチャック・ノリスのせいだ。


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:50:56.91 ID:0Pig1jT40
ジハイドロジェン・モノオキサイドという物質をご存知でしょうか。
略して「DHMO」といいます。

DHMOの問題点として指摘されていることをあげておきます。
水酸と呼ばれ、酸性雨の主成分である。
温室効果を引き起こす。
重篤なやけどの原因となりうる。
地形の侵食を引き起こす。
多くの材料の腐食を進行させ、さび付かせる。
電気事故の原因となり、自動車のブレーキの効果を低下させる。
末期がん患者の悪性腫瘍から検出される。
その危険性に反して、DHMOは頻繁に用いられている。
工業用の溶媒、冷却材として用いられる。
原子力発電所で用いられる。
発泡スチロールの製造に用いられる。
防火剤として用いられる。
各種の残酷な動物実験に用いられる。
防虫剤の散布に用いられる。洗浄した後もDHMOは残留し、産物に悪影響を与える。
各種のジャンク・フードや、その他の食品に添加されている。
異常な発汗や嘔吐の原因となる。
気体の状態では強烈な爆発を起こす。
吸入すると死ぬことがあり、日本では毎年、10人前後の人が亡くなっている。

このことを知ったあなたは、自治体に働きかけてDHMOの生産を禁止するような運動があれば、賛成しますか?


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 20:55:43.43 ID:xupgNlIq0
とある大学に、他人を気遣い模範的な振る舞いを遂行する学部長がいた。
ある日、教授会議の場に天使が現れ、今までの善行のご褒美として、
神さまが永遠の富・永遠の英知・永遠の美貌の中から一つを与えてくださる、と伝えた。

学部長は、ためらうことなく永遠の英知を選んだ。

「よろしい」天使はそう言うと、稲妻が走る煙の中へと消えていった。

その場に居合わせた者は皆、かすかな後光に照らされる学部長に視線を向けた。

一人の同僚がささやいた。「なにか話してくれ」

永遠の英知を得た学部長はため息をつき、こう言った。「金を選ぶべきだった」


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 21:19:13.13 ID:UN/SDEsWI
マイケルジョーダンの冗談はまぁイケる冗談


106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 21:34:17.79 ID:lxwRgO/i0
生徒:先生、何もしてないのに僕のこと叱ることあるの?
教師:そんな理不尽なことで怒ったりするわけないでしょ。
生徒:良かったぁ。先生、僕宿題してません。


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 22:04:09.13 ID:XCwDNK2H0
なんだ昔流行ったのにもう誰も知らないのか

「父さん。ひとつ聞いてもいい?」
「なんだい」
「国の仕組みってどうなってるの?」
「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。
父さんはお金を稼ぐから”経営者”だ。
母さんは家計を管理してるから”政府”だ。
そして、父さんと母さんに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。
ウチに住み込みで働いている家政婦さんは”労働者”だ。
赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。
国の仕組みってこんな感じだよ」
「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」

その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。
息子は両親に知らせようと寝室に行ったが、 母親が熟睡していただけだった。
そこで、家政婦の部屋に行った彼は、ドアの隙間から父さんと家政婦がベッドの上で夢中になっているのを見た。
「父さん!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。
しかたなく、息子は自分の部屋に戻って寝てしまった。

次の朝・・・。
息子:「やっと国の仕組みって分かったんだ」
父親: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」
息子:「ええとね。”経営者”が”労働者”をいいように使っている間、”政府”は眠りこけているんだ。
     そして、”国民”の声は無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」


113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 22:05:39.03 ID:8Qfo0nP50
男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」女の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・200ドルくらいだな」
「わあ」女の子は言った。「ねえ。パパ。私に100ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
女の子は,黙って自分の部屋に行った。

しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,娘はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで娘はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,娘の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」女の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の100ドルだよ」  女の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」女の子は答えた。そして,100ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,200ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
ふぅ・・・


114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/20(火) 22:13:07.22 ID:YCMXozls0
>>113
まさかのボクっ娘

元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1353405217
1001:114514 ID:
  • 【画像】この1年間で出会い系でハメ撮りした画像を晒す【援交】
  • テーマ : 面白 - ジャンル : お笑い

    2012/11/21 23:05 | 【なんでも】VIP【雑談】COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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