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ひったくり犯捕まえたったwwwwwwww

1:代行:2012/11/26(月) 17:48:46.82ID:CL9mxP+l0

ここ一週間以内の話です。

俺 25歳男 関西人身長183cm体重60kg
友人 30歳女 170cm位


その日、友人と二人で夜の9時頃から居酒屋で飲んでいて、2件目のBARにも行き
午前3時過ぎ頃に宴もたけなわだが、お互い朝から仕事があったので
お開きにする事になった。
友人の家はBARから徒歩10分以内なので酔い覚ましもかねて歩いて送っていくことになった。
お互いかなり酒は強い方だったが、少し千鳥足になるくらいで人気の無い商店街を
うだうだ喋りながら歩いていた。


4:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:01:43.48ID:PWOuNK710

二人歩いていると途中後ろから男が電話しながら着ているのに気づいた。
朝3時過ぎで人がいるのがめずらしくその時はしっかり覚えていた。

途中、自動販売機でお茶と水を買った、男はそのまま俺の隣を歩いて通りすぎていた。
携帯は耳にあててるのに一言も喋っていなかったのが印象的だった。

俺「なんか、あの人変だよね・・・さっきからずっと後ろ着いてきてたよな・・・」

友人「そぉなの?今言われて気づいたwww」

俺「今通り過ぎた時携帯で電話してるのに一言も会話してなかったよ・・・変じゃね?」

友人「う~ん全然わかんなかったwwww
じゃあ少しそこでタバコ吸って様子みてみよっかwww」


と言われ、その場の喫煙所でタバコを吸ってまた歩きはじめた。


7:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:13:15.92ID:PWOuNK710

一緒にいた友人が水商売しているんだが歳の割りには可愛く
すごい童顔だったんで狙われるとしたら友人だと思ってたんだ。
まさか俺の後ろポケットの長財布を狙われてるとは知らずに・・・

一瞬変には思ったが酔っ払っていたんで、何も気にせずまた歩きだした。

無事、友人の家の前まで着き少しイチャついてから帰ることになった。


9:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:25:47.03ID:3u9ff4zK0

>>7
> 無事、友人の家の前まで着き少しイチャついてから帰ることになった。
ここkwsk


10:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:34:19.68ID:PWOuNK710

>>9 
そこ反応してくると思ってたww 
この事件の話は少ないから書き終わったあとのkwskやるおww 


8:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:25:03.87ID:PWOuNK710

別れてから100m位歩いたところが、T字路で右折し
いつもお願いしている知り合いのタクシーの運ちゃんに電話した。

雨が降っていたから傘片手に電話していたら

本当に一瞬なんだな

ッス!!!と後ろポケットの財布が無くなりビクッ!とした瞬間

ッタタタタタ!!!と隣を走って行く男が目に入った。

あ、これはやられた・・・と思った。
右手の傘を放り投げ、運ちゃんと繋がった携帯片手に

俺「コラ待て!!」
と叫びながら気づいたら全速力で追いかけていた。


10:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:34:19.68ID:PWOuNK710

通話中の携帯片手に走った。 

俺中学の時柔道部だったんだ。 
あまり走りも得意じゃなくしかも酔いもあってからか 
追いかけてる途中に絶望したんだよね。 

ああこれは絶対追いつかないやつだと・・・ 

少し前に彼女から買ってもらったヴィトンの長財布グッバイ!!・・・ 
とか思ったんだよね。 

案の定少しづつ離されかけ100m~200m位走った所で、2m位離されかけてたんだよね。 


12:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:47:06.12ID:PWOuNK710

その後、結構交通量の多い十字路に当たって犯人が右折した。 

もう脳裏では100%逃げられたと思って半分諦めかけたときに 
雨が降ってたってのが幸いしてマンホールか何かで相手が少し転びかけた。 

あ、ちなみに犯人スペック 
男 170~175cm位 小柄 歳は20代 

これは大チャンスと思いジャンプして相手に飛び掛り馬乗りの体勢にした。 

180cm体重60kg良くガリと言われてるけど俺より相手の方が華奢だったから簡単に固めることができた。 


11:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:39:26.02ID:IklwkelvO

>>10 
2mなら飛びつけよwwwwwww 


12:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:47:06.12ID:PWOuNK710

>>11 
飛びつけるかもとは思ったけど外したら絶対に逃がしちゃうから躊躇してたw 
しかもお気に入りのジャケット(購入当時5万位)着てて汚すのも嫌だったw 
結局取り押さえた時には汚れちゃったんだけどね・・・ 


13:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:52:49.74ID:PWOuNK710

犯人の右手を首の後ろで固定し、左手は俺の右足で踏みつけ自由が利かないようにした。
もうねその時パニクってて

俺「オマエ何しとんじゃボケ!」

俺「自分が今なにしとんかよくわかっとんかアホ!」

って関西弁丸出しで相手に激怒してたんだよね。
酔っ払ってたけどよく手は出さなかったと思ってる。

犯人は終始「すみません!ごめんなさい!」


14:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 18:59:50.10ID:PWOuNK710

で、捕まえたは良いが通報しないと・・・って思って
左手に持ってた携帯を見てみるが

画面が真っ黒だった・・・( ;ω;)

押し倒した時に衝撃で電源落ちちゃったみたいなんだよね。
幸いもう一個携帯持っていたからそれで電話しようとするんだけど
相手が抵抗してくるんだよね。

どうしよって思ってふと顔をあげると車が何台か通ってたから車に助けを
呼ぼうとしたわけ・・・

俺「オーーイ!!!誰か助けてー!!」

って左手を大きく振って通りすがるタクシーに全力で叫ぶんだけど一切止まってくれなかった・・・・


15:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:05:15.90ID:PWOuNK710

俺「オーーイ!!」×3(`・ω・´)

犯人「・・・・」

俺「オーーーイ!!!」( ´;ω;)

犯人「・・・・」

犯人の顔見ると少し気まずくて目を反らされた・・・

叫んでも叫んでも止まってくれなくて俺の心が折れて
結局自分の携帯で110番したんだよね。


17:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:08:19.79ID:rLjfktFR0

みてる


18:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:17:10.59ID:PWOuNK710

>>17
ありがとw

とりあえず110番したら警察も3分以内に来てくれた。
お世話になった事がほとんど無かったからこんなに早く来てくれるもんなんだと歓心した。

すぐ警察の人に取り押さえてもらって立ち上がった瞬間緊張の糸が一気にほどけて
近くの壁に倒れかけるように座り込んでしまったw

あんだけ叫んでたのに俺の心はすごく弱かったみたいだw

その後警察で事情聴取した。

パトカーに乗る前に少し冷静になり自分の身なりを見たら
携帯の画面に傷、服も色が変わる位に傷とシミ、腕時計の接続部分が壊れて
外れてた。

おいらのお気に入りの時計とジャケットが・・・・


19:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:21:54.85ID:PWOuNK710

まぁその後はゆっくり調書とりながら、警察のおっちゃんと話してて
朝8時位まで取調べされて取り押さえた時に少し腕とかすりむいたから病院にも行って
帰ったのは11時だった。

ちなみに犯人はその場で逮捕されて警察署に監禁されたらしい。

その日は仕事も休んだ・・・


20:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:25:31.51ID:PWOuNK710

だけど一つ心配なのが俺しか証拠を押さえてる人がいないんだよね

タクシーの運ちゃんにも連絡行ったみたいだけど
結局目撃したのも俺一人っぽいし

この場合どうなるんだろうか

初めて警察にお世話になったからこれからどうしたらいいのか分からないんだが
弁護士とか雇ったほうがいいのかな

警察には後日また連絡しますとだけ言われたんだが・・・


21:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:29:44.77ID:PWOuNK710

詳しい人いたらアドバイスお願いします。

ちなみに犯人は俺より年上でした。
なんか悲しくなりました・・・


22:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:32:32.10ID:PWOuNK710

さてそれでは・・・

送って行った時にイチャついた話か

俺が出会い系で出会った女と初AFした翌日にパチンコで20万勝った話

どっちが需要ある?
無ければ質問と落としていく感じでいこう思う。


23:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:50:33.04ID:pjnTILvk0

上から順番に!


24:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 19:59:57.80ID:PWOuNK710

>>23
了解!

まぁ送って行った話しはあまり面白くないかもしれないが・・・

玄関まで着く

俺「いやー今日はありがとうございましたwwまた今度も飯いきましょねww」

友人「いやこちらこそまたねww」

と言いながら握手を迫られ握手するとお互い体が近かったので抱きしめてしまう

友人「ウフフww、酔っ払った??www」

俺(まんざらアウトでは無い反応ではないかフヒヒヒwww)

俺「すっげー酔っ払いましたよwww」


25:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 20:10:51.53ID:PWOuNK710

まぁそんな感じでもう少しはやっちゃっていいのかなー

って思いながら唇を持っていくと向こうもきたのでそのまま

お互い唇を求めあった。

俺「プハwwwwヤバイッスこんなことしてたら止まらないですよ僕wwww」

友人「ウフフフフwwww」

んで最初よりもっと濃いキスをはじめた


26:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 20:19:11.84ID:PWOuNK710

その玄関先の壁に友人をもたれさせながらキャッキャウフフフしてると
向こうがいきなり俺の首に手を回してきたので

あぁーこれは完全にやれる キリッと思い

俺「こんなとこでしてると他の人にめっちゃ見られますよーwww」

って振り返ると犯人が携帯耳にあてながら通り過ぎたの覚えてる・・・

もうその時は性欲の塊だったので着いてきてるとか考えることなく相手の服の上から
性感帯をサワサワしてたww

今思うと俺ってアホ過ぎワロタw


27:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 20:23:39.07ID:PWOuNK710

だけど脳裏では明日仕事やからこのままやってしまうと
明日完全に死ぬな・・・と思ってた。

まぁ結局相手の家にいきなりいくのもあれなんで今日は諦めて後日だなムヒヒヒwwww
と思いながら帰るとひったくりに遭うというミラクルでした。

思ったよりエロ描写って難しいんだな・・・

送って行った話しはこれで以上です。

何か質問とかりますか?


28:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 20:45:54.23ID:pjnTILvk0

おk
人いないから
次行こ


29:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 21:09:13.32ID:PWOuNK710

そしたら出会い系で出会った女と初AFした翌日にパチンコで20万勝った話だなww

あれは1年位前、俺が東京に上京したばっかの時だ。
仕事の転勤で東京に行く事になり、実家暮らしだった俺が始めて一人暮らしを始めた。

最初の頃は仕事も忙しく、色々覚えようと努力したりしているとサビ残で夜中に帰ったりして
休日出勤も普通だった。

だが慣れてくると休みも少ないがとれるようになり、
気晴らしに何か趣味とか探すのもいいなと思ってた。

んで彼女も居なかったので大都会東京で色々遊ぼうという性欲丸出しの馬鹿に成り下がって
みつけたのがその出会い系サイトだった。


30:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 21:18:42.31ID:PWOuNK710

そのサイトはまず写真と本文で女の子を捜す感じだったんだが、
円光とかが多くホ別とか色々そこで単語を勉強させていただいた。
そこの女の子の目的割合的には円光8の出会い2位だった。

だがその当時も安月給で一回2万、3万なんか月1回いけるかいけないかだった

俺「円光もいいが、ちゃんとそこで知り合い交際等して
タダ○ン何回もしたほうが良くね?」


という、正真正銘のクズの思想を持つ俺だった。

その2割にかけ片っ端からメールを送っていった。


31:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 21:34:06.54ID:PWOuNK710

一日に規制がかかるまでメールを送り続けた。
多分毎日30人位メール送ったんじゃないかな。

一週間位つづけ、脈がありそうなの10人位に絞り休日に駅で待ち合わせしていった。

その時は知らなかった・・・
写メ詐欺というものを・・・


34:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 21:44:32.67ID:PWOuNK710

まぁ10人位待ち合わせしてても結局ドタキャン等も多く、

一人目 ドタキャン

二人目 ドタキャン

三人目 ドタキャン

ああ
今日は終わったなと思った。

だが、四人目で
「駅に着いたよー、今どこにいるの?」
ってメールが来た。

これをグルドさんという。

grd


35:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 21:49:31.11ID:PWOuNK710

グルドさんのメールに一気にテンションが上がった俺はすぐにメールを返信した。
「西口のコンビニの前だよー!今日はどんな服着てきた?特徴教えてくれたら探しやすいかな!」

グルドさんのメールはすぐ帰ってきて、
「黒の帽子と黒縁のアラレちゃんメガネかけてるよー!そっちはどんな感じ!?」


36:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 22:11:09.76ID:PWOuNK710

「こっちは黒のジャケット着て黒の携帯触ってるよー」と返信し

俺はコンビニより少し離れた所で、どんなやつが来るのかワクワク股間を膨らませていた。
このグルドの写真はサイトを見たときより覚えており
かなり可愛いお姉さんキャラ(眞鍋かおりを少し劣化させた位)だったのだ。

ムホホと思いながら待っていた
だがどれだけ待っても俺の眞鍋さんがこない・・・

5分位、俺は周りをキョロキョロしていた。
かなり挙動不審に思われてもおかしくないだろう。

ふと黒の帽子をかぶった黒縁メガネの女が近くを過ぎて行った。

その女は身長140cm位で推定体重80kg
横にすごく伸びており図で表すと

 \○/
 (   )
 / \

上からプレスされた感じの体系だった。
顔はまさにグルドさんっぽい横に引き伸ばされた顔だった。


37:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 22:22:46.28ID:PWOuNK710

まさかなー・・・
と思いなが俺も探すのがめんどくさくなってグルドさんに電話番号を聞いた。

グルドさんはすぐに電話番号を教えてくれた。
少し壁に隠れながら遠めでグルドさんを見ながら電話した。

プップップ プルルルプルルル 呼び出し音がなり
グルドが携帯を耳にあて

グルド「ハイ!」

おまえが出るんじゃねぇー!!!!
内心そう叫びながら

俺「グルドさん?今どこ?」

グルド「コンビニの前だよ!見つからないんだけど・・・」

俺「・・・・・・写真と全然違うくね?」

グルド「・・・あ、あれはあの・・・あの写真の人に憧れてて・・・それで掲示板のプロフに載せてたの・・・」

俺「いやwwwあんなとこ乗ってたら写真の子って思うやん!!!!」

肉塊「プロフの写真なんか自由じゃない!
それに交換しようなんていわれなかったから・・・言ってくれたら自分の写真送ってたのに!」

俺「プチッ・・・・」

携帯「・・・」


39:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 22:54:14.97ID:PWOuNK710

グルドさんとは別れ気分を一新に5人目の女の子と待ち合わせを始めた。

だがやっぱり出会い系サイトの世界、ドタキャンやらグルド級までとはいかないが
怪物級がチラホラいたが華麗にスルーして10人目までいった。

時刻は夕方で太陽も傾いていた。
このままだと何も出来ずただ日々の努力も無駄に終わるのかと絶望していた。

最後の女の子と待ち合わせしコンビニ近くに待機した。
ブスだったらそのまま帰ろうと思っていた。

だがそこはやはり東京・・・昼間より夕方の方がラッシュもありすごく駅は混んでいた。
最後の女の子も特徴なども聞いたがわからず渋々電話番号を聞き電話することに・・・


40:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 23:05:07.85ID:PWOuNK710

プップップ プルルルプルルル

俺(どうか神様普通な女の子であってください・・・・)

と祈りつつ電話をかけ

女「ハイ!1さん?」

声は可愛かった。
だがコンビニ周辺に女の子が携帯に耳をあてている子がいない・・・

数十メートル離れた所でキョロキョロしていると
後ろから肩をトントンとされた。
一瞬焦ってすぐ振り返ると





携帯を耳にあてたドドリアさんが

「やっと会えたwwww」

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41:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 23:31:48.85ID:PWOuNK710

もうね・・・
なんなのこの人・・・
なんでこんな肉付きハンパねぇんすかドドリアさん・・・

ってくらい肥えてた。


わざわざこんな地雷を踏まない為に少し離れたとこで
見てブサイクだったら即逃げてたのに後ろに回られるとは・・・・
グヌヌヌ、俺の戦闘力より数倍上なのか・・・

スカウターがあれば測ってみたかった。

とりあえずもう逃げれないと思いご飯を食べに行くことに。
だけど嫌だよ俺・・・
ドドリアさんと一緒に歩きたくねぇよー・・・

ちなみにドドリアスペック
身長160cm位 体重80kg以上 
顔がぺっちゃんこ鼻もぺっちゃんこ、ツケマがトサカの様に威嚇している。


46:名も無き被検体774号+:2012/11/26(月) 23:56:18.35ID:PWOuNK710

一緒に歩くのも恥ずかしかったのですぐに近くのお好み焼き屋に入った。
何回か行ったことのある所だったが今度からはもう行けないだろう・・・。

お互いお好み焼きを注文して酒を飲みながら自己紹介をしだした。

ドドさんは26歳、彼氏とは半年前に別れてそれ以降遊び回ってたらしいが
そろそろ彼氏が欲しくなってきたので出会い系で募集していたらしい。

俺(おいおい、トドさんでも彼氏なんか出来るのかい?w)と思いながら

俺「ふ~ん。」

適当に受け流していると
俺の話が聞きたいだとか俺が芸能人のあれに似てるとか
どうでも良いことを話ししてきたのでそこは割愛。

いざお好み焼きが来て二人で食べていたが、ドドリアさんの食べるのすっげーはえーwwww
それ飲み込んでるんじゃね?ってくらい熱々のお好み焼きをボッフッボフ言いながら
取り込んでいく・・・ブゥも真っ青だぜ・・・

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そしてなんで少し肌寒い10月でそんなに汗っかくの!?w
ちょwww目から黒い涙が滲んでるぜ!!!

もうね、突っ込みどころが多すぎてどこから話したらいいやら・・・・


47:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 00:09:11.11ID:HWxTjdeV0

そして飯は食べ終えて話ていたがドドリアさん意外と性格はまだ普通だった。 
酔っていくと顔と体見なければ、会話出来る位まで仲良くなっていった。
やっぱり戦闘種族でもちゃんと話すれば判り合えるんだと思った。 

もうそろそろ出ようかというときこの後どうするかの話になった。 
俺はすぐに家に帰るつもりだったがドドさんが遊び足りないらしく 
もう少し付き合ってと言われた・・・ 

俺「金欠だから・・・」 

って断ろうとしても、 

トド「大丈夫!お姉さんにおまかせ!」 

と言ってくる。 

ここで俺は割り勘で帰ればよかったのに何を血迷ったか 
ご馳走してくれるんやったらいいかと軽率な行動にでてしまう。 


49:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 00:23:31.88ID:HWxTjdeV0

そしてお好み焼き屋を出た二人はBARへと向かう。
時間は8時頃だったかな、お互い少し酔いをさましながら歩いてBARにいき。

特に興味の無い恋愛の話等聞かされ半分拷問と思いだした時、

ドドリア「あっ!!終電に間に合わない!!」


(´゚д゚`)


9時過ぎの出来事である。

千葉に住んでいたらしいが田舎のほうらしく今から帰っても間に合わないと言われた。
まだ当時俺は東京に上京したばかりでその時はその言葉を鵜呑みにした・・・

俺「えええ・・・どうするんですか?明日仕事ですよね?」

ドドリア「仕事は夕方からだから大丈夫」☆(ゝω・)vキャピ

いやいや今晩どうするんだよ・・・・

俺「・・・・・・え、今晩はどうするんですか?」

ドドリア「う~ん、どうしよっか~ま、とりあえずもう少し飲もうよ!」

とりあえずって使うタイミングおかしすぎだろ・・・・


51:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 00:44:23.37ID:HWxTjdeV0

俺は脳裏で思った。
これは絶対に足を踏み入れてはいけない所に踏み入ってしまったようだ。

10時近くになるとドドリアさんは本当にドドリアみたいな顔色になっていった。

ドドリアさんとBARを出て歩くとなぜか腕がガッチリからめられていた・・・

ドドさんに腕を引っ張られながら歩いて行くと
そこは色々なホテルが立ち並ぶ一角だった・・・
近くに住んでいた俺も知らない所だった。

ドドリアさんあなた何者ですか・・・

まぁ俺って昔から流されやすい人間やったじゃないですか?

そうです。
みなさんお気づきかもしれませんがその日俺は騎馬位でドドリアさんに犯されました。

それは悪夢でした。

俺の上でドドリアが、ッバッファッバッファと言いながら乱れたんです。

俺・・・汚れちゃった・・・・


52:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 00:48:07.26ID:HWxTjdeV0

さぁみなさんここからがこの話の本題です。
回りくどい話を長々と申し訳ございませんでした。

俺はこの後ドドリアへ復讐しAFするんですが、
もう少しお付き合いくださいませ。 


56:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 01:52:36.69ID:HWxTjdeV0

その日ドドリアさんとお別れした後、自分で色々整理しました。

俺は出会い系サイトを使ってドドリアさんと知り合った、
俺は望むべくしてドドリアさんと知り合ったのじゃないかと、
そんな事でクヨクヨしてはいけない・・・

これはこの状況をむしろ楽しむべきじゃないのか、

その翌週、俺はドドリアさんと夕方に会う約束を取り付けた。


57:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 01:56:29.14ID:HWxTjdeV0

その一週間の間に色々考えました。
どうしたらこの状況を楽しめるのか・・・

考えて考えた結果自分が経験したことのない新境地を開拓するために
ドドリアさんを道連れにしたらいいんじゃないのかという考えに至りました。

それからはあらゆるAV等見たり風俗スレ等を見て勉強しました。
ここ一年の中で一番頑張っていたかもしれません。



そして1週間後、俺はある繁華街へと降り立っていました。
その横には腕にがっちり絡まってるドドリア。


58:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 02:05:34.77ID:HWxTjdeV0

ドドリアと降り立ったその繁華街には俺がこの一週間探しに探したある店があったのです。


その名もハプニングバー


ドドリア「ブヒヒヒwww久しぶりwwww一週間寂しかったよーwwww今日は何するのーwwww」

ドドリアさんは一回寝ただけで彼女面だった。
この豚は今から俺じゃない誰かに調理されることも知らずにこうほざいた。


そして素面のままハプニングバーへと直接行った。
繁華街のマンションの一室にあったそのハプバーは詳細な住所も載せていなかった為、
迷ったりしたが近くに行き店員さんに電話して道案内をお願いしてやっと着いた。

まずそのハプバーに入ってビックリした事があった。
店員さんがパンツ一丁に亀甲縛りで出てきたのだ。

そうここはハプニングバーでも少し特殊な


SMハプニングバーだったのだ。


60:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 02:23:39.72ID:HWxTjdeV0

まずその店員さんの奇抜な格好でドドリアさんのスカウターに反応があったようだ。 

ドドリア「えっwww何この店wwww」 


反応は悪くは無いようだ。 

軽く規約等も読まされ店に入店。 

その店は普通のハプバーみたいに広くなく、狭いがコアなSM好きが集まってるらしく、 
ドドリアを調教するには打って付けの場所だった。 

店の入ると10畳位着き抜けの店で客が三人いた、奥には50歳位のおじさんがおばさんに縛られていた。 

50歳のおじさんをAさん 

縛ってるおばさんをBさん 

カウンターでひたすら自分に縛りをかけようとしているおじさんをCさん 

パン一の店員さんはそのまま店員さんでいきます。 


59:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 02:22:42.57ID:53vnAyPI0

スレタイよりおもしろいww


63:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 02:38:02.91ID:HWxTjdeV0

>>59
ありがとうございます。


俺(予想以上の店だ・・・www)

ドドリア「えっ、何この店・・・なんで縛ってんの・・・」

さすがのドドリアさんもこの状況では危機感を覚えたようだ。

そんな事は気にせず俺はソファーに座り飲み放題のウィスキーを注文した。

困惑しているドドリアさんを隣に座らせ、とりあえず酒を注文させ
二人で50代のAさんBさんの縛りプレイを酒を片手に鑑賞していた。

店員には今日の経緯等聞かれたが

俺「いや僕達そいうのに興味が出てきて・・・」

といいあしらった。

ドドリアさんは

ドドリア「私そんな事興味無い・・・///」

等と意味のわからない事をいっていたが一週間前に猛獣になったおまえがいうな
と思ったが、無視して酒とプレイを楽しんでいた。


64:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 02:49:22.11ID:HWxTjdeV0

しばらくすると縛りプレイも終わりA~Cさんがソファで対面式に座り、
談笑することになる。

A「1さんのカップルはどちらが受ける方なんですか?」

あ、俺らカップルになるのか・・・
ってことはこの人達は熟年カップルなのか・・・
と思いつつ

俺「いやーwドドリアが攻めで僕が受けですよwww」

ドドリア「・・・/////」

C「へぇー僕はドドリアちゃんとか縛ってみたいけどなー」

俺(どうぞどうぞwww)

そんな談笑しつつ一回ドドリアを縛ってみようという話の流れになっていく、
俺はメシウマ状態だったwww


67:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 02:57:27.57ID:HWxTjdeV0

ドドリアは終始恥ずかしがっていたが、

俺(折角高い金を払ったのだ、楽しんで頂かないと・・・)

と思い鞄の中からこの日の為に用意した道具を確認した。

飲んでいるとドドリアがトイレに行きたくなったようだ。
それで俺も立ち上がった。

ドドリアをトイレに連れて行く流れで例の道具も忘れずに持ってきた。
そうその道具とは


必殺  リモコンローターである。



トイレの中に一緒に入り俺は道具を渡し、

俺「トイレ終わったらこれつけてみてwwww」

ドドリア「ちょwwwww何これwwww買ったの?www」

俺「そうwwドドリアと楽しめると思ってさwwwお願いwwwwどうせこの場の人みんな
変態だから絶対大丈夫だよwwww」

ドドリア「・・・・わかった////」

いちいち癪に障るドドリアである。


68:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:04:38.80ID:HWxTjdeV0

ドドリアにローターを渡した後、近くにコスプレの服が一杯並んでいた。 
それを俺は見逃さなかった。 

俺「店員さーんwwwこれって使っていいんですか??wwww」 

店員「全然okですよwwww楽しんで下さいwwww」 

ktkrwww 
と思いつつ中にあったナースの制服を手にとりドドリアがローター装着しているトイレの 
中に入っていったwwww 

俺「ちょwwwwこんなんもあるから着てみてよwwww」 

ドドリア「もぉwwwなんでそんなのも見つけてくるのwww」 

俺「いいじゃんwwwはじけちゃえwwww」 


ドドリアにナースの制服を渡しトイレをでて近くで待っていた。 


69:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:06:26.79ID:DyCjhP7I0

追い付いたっと。
なかなか面白い。


72:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:19:41.12ID:HWxTjdeV0

>>69
ありがとうございます。


71:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:09:56.72ID:HWxTjdeV0

2~3分もするとトイレのドアが開いた。 

ドドリアがヒョコっと顔を出すが出てこない。 

ドドリア「ちょ///」 

俺「どうした??」 

ドドリア「これきつくて・・・・」 

俺(豚過ぎわろたwwwwwwwwwwwwwww) 

俺「あ・・・そっかwじゃあちょっと待ってねw」 

と言い近くにあった浴衣を持ってきた。 
この際なんでもいい、とことんやらせてしまえと思った。 

その後、数分でドドリアが出てきて腰にはリモコンがついていた。 

そのリモコンをイタズラ心か一気にスイッチを入れた。 

腰を引っ込めガクガクするドドリアを見て何か俺のスイッチも入った気がした。 


72:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:19:41.12ID:HWxTjdeV0

ローターのスイッチを切りとりあえずソファにドドリアを座らせ酒をまた飲みだした。

相変わらずCさんは自分に縛りをかけようとしてABさんに教えてもらっていた。

俺「どうですかwww良かったらドドリアに練習がてら縛ってみませんか?」

C「えwww良いんですか?wwドドちゃんいいの?www」

ドドリア「えっ・・ 俺「どうぞどうぞw俺も彼女が受けて乱れてる姿見たことないんで、
是非見てみたいですww」

ドドリア「ちょ////」

そのままドドリアの手をとり奥へと連れて行く。
あまり抵抗しなかったのであながち嫌じゃ無いみたいだった。

どんどん締め上げられていくドドリア

それを眺め自分の新しい何かに気づいた俺がいた。


75:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:29:46.01ID:HWxTjdeV0

数十分後、俺の希望通り亀甲縛りで縛りあげられたドドリアがいた。

体勢は正座で後ろに手が組まれていた。

俺は写真をひたすら撮った。

店員も撮っていた。
店のPRに顔モザつけて出すらしい。

俺は動画を撮りながらリモコンをONにした。

ドドリアは悶絶しながら、ヴィーンヴィーンと機械音を発している。

それを見てその場の全員にやついていた。

ドドリアはどうしても我慢できなく顔を前にやり土下座みたいな体勢になっていた。

俺は人生で数回あるか無いかの高揚な気持ちになっていた。

なんやかんやバイブをいじったりしていたがCさんがあまり乗ってこない。
やはりドドリアを責めるのは臆したようだった。

ドドリアは汗だくになりながら悶えあえき声を抑えようと終始我慢していたが
その仕草をみるとどんどんエスカレートしていく俺がいた。

何回かいかせた後ドドリア体中に潮を噴いていた。


77:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:35:49.43ID:HWxTjdeV0

スイッチを切ると 

ッブーフーッブーフーとこの世の生物とは思えない呼吸をしていたがその姿がドドリアが、 
土下座しているようで俺は先週のことは水に流そうと思った。 

さすがに俺も鬼ではない。 


ドドリアの縄を緩め浴衣がびしょびしょで湿度がかなり上がった店内でまた酒を飲みだした。 

ドドリアは何回かイッタからか少し体に触れるだけどビックっとすぐ感じる体になっていた。 

その時は何も思っていなかった。 
この後俺にも地獄がくるとは・・・・ 


78:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:42:06.18ID:HWxTjdeV0

その後ドドリアをほったらかし店員さんと話していたが、なぜだろう・・・
Bさんからすごい視線を感じる・・・


店員さんと縛り方のどうでも良い話をしていたら、
Bさんがいきなり入ってきた。

B「フフフwあなたすごい縛ったら綺麗そうねwwww」






      (´゚д゚`)


79:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:48:18.46ID:HWxTjdeV0

俺は戦慄した。

このオバハンは何を言ってるんだ?
初めて会った男に何を求めてるんだ?
ねぇ・・・目付きが笑ってないですよ・・・暴れ狂う猛獣の眼になってるよ・・・・
ちょ・・・俺荒野に放り出された生まれたてのジャッカルみたいだよ・・・・

すると少し回復してきたドドリアも入ってきた。

ドドリア「良いじゃんwww1もやってもらいwwwww」

A、C「良いじゃん受けなんだしwwwww」

あれ、俺最初の設定で失敗したのかな・・・・
受身なんて言うんじゃなかった・・・


ちなみに俺はドSと少しMが混ざってます。


80:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:53:51.40ID:HWxTjdeV0

初めて四面楚歌というものを感じた。

俺「イヤイヤwソンナwイイデスヨw」

B「まぁまぁ早くこっちいらっしゃいww」

Bが俺の手をとろうとした瞬間に股間を触って手を握ってきた。

俺(ムホw)

そのままプレイ場まで連れてかれ







俺は亀甲縛りで天井から吊るされてドドリアに数枚写真を撮られた。


81:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 03:58:21.05ID:HWxTjdeV0

許すまじドドリア・・・

おらオメェをぜってぇ許さねぇ!!!

俺はまたもやドドリアに復讐することを思い立った。



さぁ次からAFの話です。

みなさんまだ起きていらっしゃいますか?

書いていったほうがいいでしょうか?


82:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:02:11.20ID:DyCjhP7I0

いや待ってるんだぜ?


85:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:11:30.43ID:HWxTjdeV0

>>82
待たせてすみません><
需要あるみたいなんで続行します。


初めてのハプバーで縛られ吊るされた俺はそそくさと帰り支度をし、
これ以上自分にダメージが加わらないようにする為に帰る事にした。

店を出た瞬間少し腰を抜かし近くのBARにドドリアと入った。

案の定ドドリアは

「あっ!また終電無くなったwwww」☆(ゝω・)vキャピ

もう別にどうでもいいと思った
このまま俺は修羅の道に入ることにした。

BARを出て駅に歩き、ドンキに行きたいとドドリアに告げ二人でドンキへ。

ドンキでドドリアがトイレに行ってる間にそそくさとある場所へと急いだ。




そう、 暖簾がかかった18禁コーナーである。


87:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:22:04.54ID:HWxTjdeV0

俺は暖簾をくぐるときにもう決めていた。

最終兵器を出すしかないと、



俺はこの一週間悩んでいた。


SMとア○ルの情報を色々調べていたが、AFはかなりこちらもリスクを背負う事に
なるとういう事を知りSMでドドリアをこらしめようと決意していた。
だが俺は一度AFをしてみたかった。
それは今度、俺が愛する彼女にしようと決めたのだが、




SMでもドドリアを倒しきれなかった俺にはAFしか選択肢が残っていなかった。





そのドンキで極太バイブと電マとたっぷりローションを購入して店の前に仁王立ちでたつ俺がいた。


89:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:29:35.83ID:HWxTjdeV0

購入物を自分の鞄に入れ隠した。


ドドリアの腕に絡みつく姿を窓に反射する俺を見た時、


俺(   お母さんごめんなさい。

           俺・・・もっと汚れてきます・・・。)




そのまま俺は無言でラブホにドドリアを連れて入った。


何も特徴の無いラブホに入った。
ドドリアが靴を脱いだ瞬間襲いかかった。

もう先手必勝だとおもった。
俺にはもうやるしかない、
それしか残されていなかった。


90:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:37:19.90ID:HWxTjdeV0

その瞬間、ドドリアも応戦してきた。
やはりドドリアの戦闘能力もなめてはいけなかった。

ドドリアの猛反撃をくらいながらも、
俺は応戦した。



その時の俺は違った。
無くすものなんてなにも無い俺は強かった。



そんな俺はドドリアにチ○コを吸い付かれながらもドドリアを全裸にする事ができた。


92:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:46:20.05ID:HWxTjdeV0

ドドリアを全裸にした俺は近くにあったタオルで、
腕を縛りあげ、目隠しをした。


俺(俺のターンwwww)

ドドリアの口にさっきの極太バイブを突っ込んだ。


ドドリア「ムフwwムフwwwフォレファビ?(これなに)」

おまえは疑似チ○コでも咥えておけ、
テメェの口なんざぁ興味は無い。


俺(俺のターンwwww)

先ほど使ったローターをマ○コに入れ少し一息ついた。


冷静になった俺が目にしたものはこの世のものとは思えない肉の塊であった。

胸より腹が出てるという残念な肉塊が上と下の口におもちゃを咥えながら悶えてるのだ。


93:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 04:56:14.01ID:HWxTjdeV0

その姿を見て賢者モードになった俺には死角はなかった。

俺(俺のターンwwwww)

俺の目の前に横たわる肉塊にローションをたっぷりかけた。

ベッドの横にあるコンドームを手にし、右手の人差し指と薬指に装着し、
ドドリアのア○ルをほぐしだした。

ドドリア「ウウゥーンムフフwww」

ドドリアは中々なダメージを食らっているようだ・・・


俺(俺のターンwwww)

たっぷりのローションで簡単にほぐれたドドリアのア○ルに口に入れてた極太バイブを
強引に押し込みスイッチON!!!


唸れ!俺の極太バイブ!!


ドドリアは叫ぶような声をだしながら感じている、

俺(こ、こいつやりおる・・・)


95:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:03:07.81ID:HWxTjdeV0

何回もAFについて調べていたが、AFはかなり難しいものなので 
初心者は事前に30分近くほぐしてから入れろと書いていたが・・・ 

このドドリアはブゥ並みの吸収力があるようだ。 

極太バイブを入れるまで10分もかかっていなかった。 


相変わらずドドリアは 

ドドリア「ブフムフフフwwwキモチイィwwww早くおちんぽ頂戴wwwww」 


こいつはどんな体してるんだ・・・ 


どうしよう俺・・・ 
こいつ倒す自身ねぇよ・・・ 

とりあえず喉が渇いた・・・ 

俺は静かに部屋の外にでてラブホの前の自動販売機の前で一服していた。 


94:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:00:53.60ID:TYHAeYttO

>>1
オイラも近々彼女にAFするつもりだから頑張って!


100:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:10:58.35ID:HWxTjdeV0

>>94
ありがとうございます。
AFは向き不向きあるみたいなんでゆっくりしていってあげて下さい。


10分位して部屋に戻ると・・・



ドドリアはその姿のままあえぎ続けていた。



俺(こいつずっとこのまんまやったんやwwww)


ここまでしておいてドドリアにとどめをさせない俺が恥ずかしくなってきた。

俺は電マを取り出しそれをマ○コにあてがった。


ヌプヌプッという音と供に振動しながらドドリアの中に電マが入っていった。
ローションの補助があるがどんだけ緩いんだよと思った・・・


そしてバックの体勢にし、俺の最終兵器チ○ポ君にゴムを装着し、


ドドリアのア○ルにあてがった。


101:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:20:58.53ID:HWxTjdeV0

なんの抵抗も無く俺のチ○ポ君が飲み込まれていく・・・ 

ゆっくり前後に腰を振るが・・・ 

俺(あれ?ぬるま湯に出し入れしてる感じがする・・・) 


電マによってぬるま湯が震えているだけの感覚だった。 
俺の思い描いていたAFとは全然違うものだった・・・ 


理想と現実の差に絶望しつつ必死に長い間、腰を振りつづけやっとイクことができた。 


99:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:07:00.59ID:DyCjhP7I0

ラブホの前って都内のラブホでそんな頻繁に出入り出来るとこあるのかよ。地方のモーテルじゃないんだし。


102:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:32:08.70ID:HWxTjdeV0

>>99
受付に誰もいなくてササっと出て行ったんだ。
帰りに少し疑われて注意されたが大丈夫だったぞ?


ドドリアさんとの戦いを終え本当の賢者モードになった俺はドドリアの縛りをほどき、
そのままドドリアに背を向け眠りについた・・・

朝起きるとツケマが片方外れたバケモノが俺の乳首を吸っていた。


ドドリア「ムフフフww起きた?www昨日すごかったねwwwもう一回したいな?www」







俺は静かに起き上がり。
シャワーも浴びずに服を着てドドリアとホテルの前で別れた。

朝は一言二言位しか会話していない。


103:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:41:04.10ID:DyCjhP7I0

アナルがヌルヌルだと腰振ってても「入れるところじゃねぇな」とれいせいになるもんな


104:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:42:37.10ID:HWxTjdeV0

帰りの電車の中でドドリアからメールが来た。

ドドリア「件名 :昨日はすごかったw

本文 :昨日は1君のテクが最高で数え切れない位いっちゃったwww

もう1君無しでは私の体満たされないかもww

朝疲れてたんだよねwwまた性欲つけて私に1君のいっぱい頂戴ねwww」




無想転生ができる気がした。





電車の中で着信拒否とメールアドレスを変更しました。

そのまま朝からパチ屋に並び北斗のパチンコを打って大爆発して35連以上し、
20万円GETしました。

運がついてたんでしょうね。




以上です。
長い間お付き合いありがとうございました。

良ければ少しの間質問などあれば受け付けます。


105:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:47:39.48ID:DyCjhP7I0

んじゃ幾つか。
ドドリアからストーキングされなかった?

ホテル代やハプバ代に飯代だとかはどっちもち?


106:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 05:55:01.14ID:HWxTjdeV0

>>105
その後ドドさんは一切連絡とってないですし出会い系も懲りてなにも無かったですよw

ホテ代とBAR代はドドさん持ちでハプバーは俺もちでした・・・
ハプバーはカップルで入るとそんなに高くないんでお勧めですよ!


108:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 06:03:00.92ID:cAjL25Ht0

すまん勝手に彼女いると思い込んでたはw


109:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 06:04:58.06ID:HWxTjdeV0

>>108
その当時は彼女もいなかったからねぇーw

今はいるんだけどもwww


111:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 06:20:30.28ID:DyCjhP7I0

そのデブスまだ探してるんだろうな


116:名も無き被検体774号+:2012/11/27(火) 18:17:14.90ID:hshwKaVA0

今読み終えたが壮絶だったわ
柔道やってたり、>>1に書かれてるスペックの男を難なく貪るドドさん
素敵やね

1001:114514 ID:
  • 【画像】この1年間で出会い系でハメ撮りした画像を晒す【援交】
  • テーマ : 面白 - ジャンル : お笑い

    2012/11/29 01:09 | 【なんでも】VIP【雑談】COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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